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こんにちは!株式会社IKEDAです🎐✨
今回は配管サポート製作に使用する
「マルチワーカー(MW-50)」を導入しましたので、ご紹介いたします!
より効率的で精度の高いものづくりを目指し、製作環境の充実にも力を入れています✨

今回導入したマルチワーカー(MW-50)は、
配管サポートの製作に欠かせない設備の一つです。
工場では日々さまざまな製作品を製作していますが、
一つひとつの加工精度が完成品の品質につながります。
設備を充実させることは品質の向上だけでなく、
より良い製品づくりにもつながる大切な取り組みです。
製作現場では作業を行う職人の技術はもちろん、
設備環境も品質を左右する重要な要素です。
新しい設備を導入することで安定した加工ができるだけでなく、
作業効率の向上も期待できます。
日々の積み重ねが品質につながるからこそ、設備への投資も大切にしています。

株式会社IKEDAでは自社工場で配管や製缶製品などの製作を行い、
現場での据付まで一貫して対応しています。
工場内ではさまざまな設備を活用しながら、
一つひとつの製品を丁寧に製作しています。
今回の写真からも、
広い工場内で多くの製品づくりが行われている様子をご覧いただけます✨
新しい設備を活かしながら、これからも一つひとつの製品を丁寧に製作し、
お客様にご満足いただけるものづくりを続けてまいります。
配管工事や製作に関するご相談は、
株式会社IKEDAまでお気軽にお問い合わせください🌻
🌐 詳しくはホームページもチェック!
👉 https://www.ikeda-ltd.info
📞電話でもお気軽にご相談ください!090-5710-2448
こんにちは!株式会社IKEDAです😊
今回は、現在工場で進めている製作の様子をご紹介いたします!
今回製作しているのはダクトフランジカバーです。
写真ではダクトフランジカバーの部品や
組立前・組立後の様子に加え、R管の製作品もご覧いただけます。
完成した製品だけでは分からない、ものづくりの工程をご紹介します✨

製作は、必要な部材を準備するところから始まります。
今回のダクトフランジカバーも一枚の鋼材を加工し、
形状を整えながら部品を製作しています。
また、写真にあるR管も用途に合わせて製作を進めている製品の一つです。
製品ごとに大きさや形状は異なるため、
図面を確認しながら寸法や加工精度を細かくチェックし、次の工程へと進めていきます。

部品が完成すると、組立作業に入る前の確認を行います。
各部材が図面どおりに製作されているか、組み合わせた際に問題がないかなど
一つひとつ丁寧に確認していきます。
この工程をしっかり行うことで、組立後の精度や品質にもつながります。
見えない部分ではありますが、製品づくりには欠かせない大切な工程です😊

確認を終えた部材は、いよいよ組立作業へ。
写真でも、組立前と組立後では形が大きく変わっていることがお分かりいただけるかと思います。
一つひとつの部品を正確に組み上げることで、
製品としての形が完成へと近づいていきます。
工程を重ねるごとに少しずつ完成形が見えてくるのも、製作ならではの魅力です✨
株式会社IKEDAでは、配管工事だけでなく、製缶や溶接、
自社工場での製作まで一貫して対応しています。
一つひとつの工程を丁寧に積み重ねることで、
お客様に安心してご使用いただける製品づくりを心掛けています。
これからも品質を大切にしながら、責任を持って製作・施工に取り組んでまいります。